二ヶ月ぶりの近況報告

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はい、みなさんこんにちは、REIです。
ブログが二ヶ月ぶりの更新になっちゃいました!

いろんなことがありました!大きな変化としては、年末に会社を設立して、その後の手続きや新たな準備ごとに追われる毎日でした。



思えば、イタリア行ってました。

街でたまたま見かけた、ハイパーモタードです。
初期型の格好よさにヤラレて、いまだに一度は欲しいバイクなんだけど、おぢさん的に言うと、初代が一番危なくて面白いんだけど、維持するのが面倒そうなので、現行を選びます。これくらい引いたところから眺めれば、初代も現行もさほど変わりません。


アルパインスターズの展示会に行っては、またブーツに新色が増えたので、ドキドキが止まりません。TECH 10がモデルチェンジして、一気に数百g単位で軽量化しちゃったのは衝撃です。


YZF-R6のカスタムも密かに進んでます。マジカルレーシングのアンダーカウルがつきました。レーシーなのはもちろん、オイル受け構造のアンダーカウルはマナーとしてつけてたほうがいいので、これで安心して走行会にも参加できます。
サーキットライセンスが必要なスポーツ走行では、装着義務のある、マストアイテムです。

そういえば。
ツインリンクもてぎの2015年のレギュレーションでは義務じゃなくて推奨で、それを知っててアンダーカウルなしで走る必要があったときに、怪しい方のサーキットアドバイザーにケチをつけられました。義務じゃなくて推奨でレギュレーションを確認済みと伝えるとイラッとされたようで、その人の個人裁量で、当日のアンダーカウル未装着車両が全員走行禁止になってしまいました。各ピットから大ブーリングですよね。

後日、ツインリンクもてぎからそれは誤りだったと、丁寧に謝られましたが、悪いのはもてぎじゃなくて、そのアドバイザーです。なんのアドバイザーだったんだろう。まだ現役で活動されているので、きちんとされてるといいですね。

そんなぼやきはさておき、アンダーカウルはあったほうがいいんです。




Twitterを眺めていたら、「オレっぽい奴がいるな〜」と思ったら…
自分でした!(笑)

作画監督でアニメーターの立中順平さんが、僕のイラストを作ってくださいました!
Tシャツがアルパインスターズ柄でしたので、イタリア本社に送っておきました(笑)

本当にありがとうございました!!



そして、三月になると、モータ…

イタリア出張のこぼれ話


イタリアに行ってもエスプレッソよりもコーラを多く消費しました、REIです。

イギリスに住んでいた時は小さすぎて記憶はあまりありませんが、ベルギーはよく覚えています。自販機で買うジュースは20フランで、日本円でわずか60円でした。それが今や、空港や観光地でジュースを買おうとすると、300-400円もします。地元のスーパーだと100円くらいなんですけどね。

高くなった?
高くなってない?


ミラノの鳩です。

鳩です。


中世っぽい、クラシックなアーケード街で社会科見学っぽい子供達です。うちの子供にもこんなことをさせてあげたいです。ヨーロッパに住む方法をほんのり模索してみようかと思います。


さてさて、EICMAの話題です。
HONDAブースに展示されていたブランニューモデル、CB1000R。これすぐにでも乗りたいです。ホンダのもっちりした4気筒は他メーカーでは味わうことのできない、絶品です。たまたま最近の我が家はヤマハ車が続いていますが、HONDA機も欲しいです。

メーカー名の最後に”機”を足すと、MotoGPマシンっぽくなる気するのは僕だけでしょうか?


EICMAの大手メーカーブースのレポートはREIVLOGでお届けしますので、ぜひご覧になってください。

これはとある田舎町の宿からの眺めです。都市部を離れると、全てがファンタジー化します。ドラクエ化と言ってもいいかもしれません。

最初の村から見える峰の向こうには、魔王の城があるっぽいです。


気に入りすぎちゃって何度かSNSにアップしちゃった、アドバンスドナビゲーションホルダーシステムです。

コンデジの簡易三脚ゴリラポッドに、iPhoneを固定するマンフロットのホルダーを装着。これで日本語のGoogleマップにナビを安心して任せられました。

カメラ機材を持ち歩くユーチューバーで助かった瞬間でした(笑)


この後のYouTubeの予定ですが、EICMAレポートの他、YZF-R6のカスタムパーツを3点ほどまとめて紹介します。こちらもぜひフォローしてください!

REIでした。

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