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9月, 2017の投稿を表示しています

新しいサイトを作りました、今度こそ…笑

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みなさん、こんにちはREIです。

「毎日ブログを更新しようかと思う!って思ってる!」ってブログを書いて、しばらくコツコツしてました。何をコツコツしてたかと言いますと、、、


新しいサイトを作りました!

それがこちら↓

https://reifukuchi.com

SSL対応しました!


で、ちょっとだけ記事を書き貯めていました。


これまでアメブロの芸能人ブログをやって10年、確かにいいサービスでした。スパムコメントは中の人たちが検閲して削除してくれるし、この時代に合った仕組みでしたね。

ただ、いくら更新してもギャラがもらえないのが、正直さっぱりテンションが上がりませんね。結婚報告をブログでしたときは、Yahoo!ニュースとかに取り上げられて、いやいやそこじゃないんだよ…と思ったものですが、拡散性についても、アメブロじゃなくちゃというような理由は見当たりません。駆け出しの頃に、芸能人という響きにとらわれていたんだと思います、そんな頃も今となってはドリーマーにありがちなアオハル。


あと、デザインの自由度が低いという理由で、このBloggerを開設しましたが、もっと自由に作りたくて、久しぶりにWordPressを使いました。

自分でドメインを取って、サーバーを借りて、WordPressのテーマをいじって、懐かしかったです。実は、何度か挑戦して、何度も飽きちゃってやめちゃってたことなんです。


ところが、今は本当に面白いツールやサービスが充実しているおかげで、楽しく続けられそうです。

Google AdSenseのおかげで、ブログから直接収益を上げられるんです。仮にアメブロ10年分のアクセス数を現金化できていたらと想像するとクラっとしますよね。生々しい話ですが、僕はこういうことでご飯を食べてますので、タレントはアウトプットをどれだけマネタイズできるかがとても重要です。

僕の大好きなテレビ番組『旅猿』で東野幸治さんがおっしゃってました、「芸人がヨイショ言うのはタダちゃうねんで」と。


僕のノウハウを無料で公開する、それが誰かに読んでもらえる。その誰かの数に準じた広告料が僕に支払われるという仕組みで、これはYouTubeと同じですね。


好きに喋る、ということを仕事にできたように、好きに書く、ということも仕事にできたら。


好きなことだけを好きに訴求する、なんですかこの夢のようなPR業は…

YZF-R1Mのマフラーを換えました!オススメしない!

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REIBLOGの更新をご無沙汰しちゃいました、REIです。

昨夜のREIVLOGは意地だけで無理やり更新しました、告知だけで失礼しました。予想外にたくさんのコメントをいただけて、次に作りたい動画のアイディアをいっぱいもらいました。


それがコレなんですが、仕事の撮影が押してしまい、編集作業ができませんでした。ただ、そこで得られた経験で、面白い動画を作れそうな気がしますので、ご期待ください。


そんでもって、今夜19時に公開する動画なんですが、YZF-R1Mのマフラーを交換しました!

いつもは僕が気に入ったものだけを紹介するREIVLOGなんですが、初めて、全くオススメしないものをご紹介します。

ネットで買った、ノーブランドのリンクパイプと、汎用サイレンサーです。これがあれば、直管になり、キャタライザーがなくなることでレース用のアンダーカウルを取り付けられるわけです。

これが、予想以上にパワーダウンしました。そんなに落ちるのかと。それほどの、ノーマルマフラーの性能が高いんですね。

昔はマフラーを交換するだけでパワーアップするものが多かったようですが、今は燃調をやってあげる前提です。

一旦は、マフラー交換をして、マフラーレベルがノーマルをLv.1だとすると、Lv.2になりました。ただし性能は落ちているので、レベルダウンというのが正解かもしれません。

まだまだマフラー探しの旅は続きます。走り方やエンジンの仕様に合わせて換えていくパーツがマフラーです。一本買って完成とはできません。

早速狙ってるものがありますが、いつ買えるのやら!

以上、REIがお送りしました。

YZF-R6でツインリンクもてぎを走って来た

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こんにちは、REIです。

やっとYZF-R6でもてぎを走れました。確認したいことがあったんです。


YZF-R6はブレーキディスクだけ換えています。サンスターのプレミアムレーシングというものです。以前はその一つ上で、最上級グレードのワークスエキスパンドというものを使っていたのですが、今回はこの銘柄を初めて使ってみました。

タッチよし、フィーリングよし、安定性よし、結果として制動力よし、素晴らしいですね。カスタムとしてはなかなか最初から交換するところでもないですが、ブレーキは街乗りでもサーキットでも常に使うものなので、地味な変更点だけど、良さを実感する時間や回数がとても多いパーツなだけに、大満足です。

この良さはREIVLOGで詳しく話したいですね。


クシタニのツナギは三着目。小変更程度の改善を重ねて来て、着心地が最高です。部分によっては、裸でバイクに乗っているようなダイレクト感。大抵のレザーは、硬くて動きにくくてゴワつくものですが、クシタニのプロトコアレザーだけは例外です。

他社製品でもっと薄いもので柔らかく軽いのがプロの契約ライダー向けにはありますが、何年も着られて、メンテナンスもほぼ不要で、気軽に最高峰の品質を楽しめる点を気に入ってます。

いい装備があって、YZF-R6の性能を満喫できました。この走行動画を編集中ですが、また走りたくなってしまいますね。

REIがお送りしました。

最後のヘルメット

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こんな動画をアップする見込みです、REIです。

ニッキー・ヘイデンの最後のレプリカですから、これは悩む暇がありません。ニッキーファンとしては即GOです。


これがアライでラッキーでした。プロテクションで選ぶと、選択肢はアライしかありません。取材してきて、自分で見て触って聞いたことを総合すると、他が競合にはなり得ないので、好きなライダーがアライユーザーで幸運だったと思います。

稀に装具関係やパーツ関係で年間契約やサポートの打診をいただきますが、いいものであれば嬉しいですが、そうでないもので命を削るリスクを背負うのに見合う金額の提示って現実はあまりありません。

日々、怪しいバイク用品のレビュー依頼もたくさんいただきますが、お取引したことのない、関係性のない業者はお断りしています。

うちの子どもをいい学校に送ってあげられるかどうかの瀬戸際でしたら、魂を売る可能性はありますね(笑)ただ、その時はライダーを辞める時ですね。命を使わない遊びを探します。

だけど、バイクに代わる遊びって、ないんですよね。いつまで乗れるか分からないので、乗れるうちに楽しく乗りたいです。

REIでした。

秋冬を明るく楽しく過ごす、クシタニのウィンターアメニタジャケット!

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僕が冬に一番着てるライディングウェアをご紹介します、REIです。クシタニのウィンターアメニタジャケットというモデルで、アウトドアテイストのデザインが気に入っています。街で着る服としても重宝しています。

ウィンターアメニタジャケット
http://amzn.to/2jzkRxb

クシタニ
http://www.kushitani.co.jp/kushitani-web/products/k2660.html




アメブロが告知専用ブログになっちゃってるんだけど、こっちに一本化したいなぁ。

REIでした。
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排気量差400cc、価格差10万円。
こう考えると確かに悩ましい二台ですね、比較をして来ました、REIです。

600ccフラットプレーンと1000ccクロスプレーンでは、低速域での咄嗟の反応を比べると、排気量差400cc以上の、さらに二倍以上の差があるのではと思ってしまうくらい、大差です。KTM 690系の単気筒のダッシュ力を考えると、4気筒でも近しいくらい初速をガツンと出せるクロスプレーンの優位性が目立ちます。
時速30km/hからちょっと加速したい時、そこで違いがありますね。排気量の差というよりも、フラットプレーンとクロスプレーンの違いが大きいです。

そんなわけで、MT-10の方が大きくて重たいのに、小さくて軽いYZF-R6より、街乗りでスイスイとグイグイと動いてくれます。さらに言うと、YZF-R1ベースのMT-10は走るごとに車体が小さく圧縮されていくフィールで、YZF-R6も圧縮方向だけど、そこまで小さくなりません。ここは時代の差なのかなと思います。

スーパースポーツとネイキッドのスタリングの違いは一目瞭然、排気量差も大きい、エンジンのキャラクターも全然違う、両方を知る身としてはライバルになり得ない二台なのですが、価格差10万円ですから、比べられますよね。

MT-10にYZF-R6を買い足したいという方からコメントを頂いて、素敵なバイクライフになりそうだなーと羨ましい限りです。

違いすぎる二台なので、片方でもう一方を補うことはできません。うまい棒とガリガリ君のどっちがいいですか?というような質問に似ています。

説明が難しい、表現でとても悩んだのですが、この二台の比較動画を撮影して来ました。延々と20分くらい喋って、落とし所が見つからないまま締めちゃいました。この二台で真剣に悩んでいらっしゃる方のお役に立てればと思います。


一方その頃、愛車R1Mはショップに預けています。信頼するプロに任せて、本来の姿に近づけていきます。


マフラー探しの旅をコツコツ進めていますが、品質で選ぶと選択肢は急に減ります。サイレンサーは何箇所かチェックしたいポイントがあって、そこを見るだけでコストカットの産物なのか、パフォーマンスを追求したものなのか、すぐに分かります。

どれだけ高性能でも、僕のお小遣いで届くのかどうかという大前提があるので、そういう意味では、車体の価格差10万円と…
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こんにちは、Araiに命を守ってもらってます、REIです。

とある撮影のために、ASTRAL-Xをかぶる機会がありまして、かなり目ウロコな体験をしました。


動画にちらりと出してみたところ、RX-7Xとの違いを聞かれまして、動画で解説します。


動画をご覧頂いた後であれば、この3枚の写真をじーっとみてしまうかもしれません。

・帽体の絞り込みの違い
・パーツの大きさの違い
・パーツの性能の違い

ヘルメットをかぶる時間と、ヘルメットをかぶった後にしたいことの違いで、どちらが自分に合うのかは明確に分かれます。。

僕の場合は、両方必要という結論になりました。同じ頭にかぶるものですが、用途を細分化することで、さらにバイク遊びが捗ります。

気になる方は、今夜19:00のREIVLOGをご覧になってください。

REIでした。


ASTRAL-X
http://amzn.to/2x47tnM

RX-7X
http://amzn.to/2vXFwg9

今日のYouTubeは久しぶりにVespaが登場します

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上を向いてポカンみたいになっちゃったけど、REIVLOGに久しぶりにVespaさんの登場です、REIです。


今回は、GTS250というモデルで、貴重な250ccスクーターです。しかもコンパクトサイズで、持て余すことなく、小さくて軽くて乗り心地がいいから、ビッグスクーターを買う理由はもう見つかりません。

というより、生産終了で、もうないんだよね。積載性能はビクスクがピカイチでしたが、そんなに積まないんだよねという方や、オプションのレザーバッグにスタイルを感じる方は、こっちですね。


撮影していたら暗くなっちゃいましたが、グリップの Vespaロゴが相変わらず素敵ですね。


シートにタグが付いているなんて、バイクというよりアクセサリーですね。こういうところの積み重ねがあって、圧倒的な可愛らしさがあるのでしょうね。


メーターが爽快に透き通るブルーで綺麗です。


R1Mとも遊んでましたが、この機械機械した感じと、暑苦しさはなんなんでしょう。サイレンサーバンドの位置がおかしいのは、テスト中のワケアリ。

今夜19:00は、GTS250のレビューをお届けしますので、そちらでお会いしましょう、REIでした。

http://www.youtube.com/c/REIVLOG

MT-10を見る目が変わってきた

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辛口で褒めてみたいと思う、REIです。

MT-10は次のマイチェンで確実に良くなると思う。まだ「洗練」という感覚がなくて、荒削り。そう言うと、じゃじゃ馬ですね、なんてコメントをいただくが、全然違います。いまだにじゃじゃ馬という表現が残っていますが、乗りにくいパワーだけはあるバイクが良しとされた時代の悪しき遺産ですね。

MT-10は荒い、それは最後の演出なのか、磨き上げなのか、まとめ方なのか、隙を感じます。乗り味が荒いわけじゃないです。めちゃめちゃスムーズで、乗りやすい。

ストリートファイターで、大抵どこか雑な感じがする。ベースのスーパースポーツと比べるとそう思ってしまう。わざと派手な味付けにしたのかなとも思いましたが、そうじゃなさそう。

とあるスーパースポーツを作るために、ゼロから設計されたエンジンやフレームを、ついでにストリートファイターにすっかーって後から作ったものを足す順番で生まれることが多い。そうすると、そりゃ分が悪いですよね。生まれから違うわけですから。

ただここからは育ちの領域なんですよね。市場に放たれて、市場の声が反映されてマイチェンされて。そこからが本当の戦いです。

今だから気持ちよく言えるけど、初期のMT-09はいまいちでした。ただ、面白いから誰もが絶賛した。ただ、ダメでしたね。マイチェンして、いよいよ熟成が始まって、めっちゃ良くなりました。MT-10も同じ流れの予感。


いつガス欠するのかな?と高速道路で引っ張ってみました。まだまだ行けましたね。僕のチキンレースはこんなもんです(笑)

話は戻って。
ただし、YZF-R1の側からMT-10を見るから辛いのか。甘くみてあげられないのか。

ちょっと悩むところです。ハッと気付いてニュートラルなポジションから見ているつもりですが、ライバルと比べるとまたスッキリします。S1000R、Monster1200S、1290Supredukeなどなど。

ハンドリングは圧倒的大差で一番いいですね。とはいえ、各々が同じカテゴリとはいえ独自路線を突き進んでいるので、USPも全然違うわけで、直接対決はさせにくいっちゃさせにくい。


どこかはリリースされ次第お話ししますが、とある動画に出演してきました。その相棒がMT-10だったというわけです。仕上がりが楽しみです。

マイチェン後のMT-10をマストバイリストに追加したREIで…

マフラーの真実

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YouTubeでどこまで語るか決めかねています、REIです。

さて、マフラーの話題です。これはオイルに似たところがあって、宗教っぽい性質があります。自分が信じるものが正義で、原理主義になりやすいものです。

ところが、オイルは成分分析にかけることで、またマフラーはシャシダイにかけて計測したのちに実走させることでフィールを確認して、答えを出すことができますが、誰もが自分の愛用のオイルを分析にかけられるわけじゃありません。

シャシダイでパワーを計測したり、フィールが本当にいいのか、本当に乗りやすいのかを実験するには、経験が必要です。一口で、どこのメーカーが実はやっぱりよくて、どこがダメとよく耳にしますが、必ずしもすべてが正解ではありません。


でですね、僕のR1M、遊びでこんな状態にしてみました。このアクラのサイレンサーは身内ではナマズと呼んでいます。全くレーシーではない形状で、出口はナマズの口のようになっています。仲間が使っていたのですが、劣化して破裂してしまって、ゴミ箱に捨ててあったのを拾って遊んでました。僕のリンクパイプの径は、アクラの60.5パイが間違いなくつくことが分かりました。リンクパイプのカチ上げっぷりが異常で、図らずもナマズが格好良く見えました。メカさんとも、これならアリかも、と。

YZF-R1のアクラのマフラーで、レース用途のエヴォリューションというモデルがあります。それを買っておけば間違いが少ないのですが、YZF-R1用に限らず日本に流通しているものは、全てがアクラのベストなモデルかというと、実は違います。スペックが違うものが流通していることもあります。

ちょっと話が変わりますが、これは社外のリンクパイプを使って、キャタライザーを除去しています。僕がそうしている理由は、レースカウルを付ける際に、キャタライザーが大きすぎて邪魔になるのと、そもそもレーサーには陸運局で受けるような車検がないので、排ガスがきれいかどうか、音量が小さいかどうかは、問われないんです。

こんな状態で街乗りしているバイクをよく見かけますよね。キャタライザーの取り外しは違法なので、取り締まりの対象になります。最近では、ツーリングスポットで警察が網を張っていることが多いと聞きます。検挙されちゃいます。

車検の範囲内でも、うるさいバイクは社会にとっては迷惑でしかありませんので、無駄に吹か…

MT-10でクシタニ三鷹へ

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YAMAHA MT-10でクシタニ三鷹へ「れい散歩してきました、REIです。


前に江東店で買ったキーホルダーはご機嫌です。レザーの肌触りはステムにも優しくて、使い心地がいいです。


ヴェントシューズの色違いが欲しいなぁ。今ブラックを履いてるんです。足元の印象が重たいんですよね。撮影に自前衣装で来てくれという機会が多くて、目立たない黒いシューズを履いてあげることが多いんだけど、これくらい明るくてもいいかな?


Arai x Kushitani 、奇跡のダブルネームヘルメット、まだあるのかな、展示品かも。


青山博一選手のレプソルの時のツナギ、かっこいいなぁ。やっぱりマシンとカラーリングを合わせると最高だね。

僕のR1Mは何色にしよう。ツナギのカラーも悩んで来た。

物欲は尽きません、REIでした。

YZF-R1Mがちょっとずつ変わって来ました。

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おはようございます、REIです。
平日の月曜日がやってまいりましたね、今週も楽しんで行きましょう!今日はMT-10を借りに行きますね。


昨夜アップした動画ですが、ご覧いただけましたでしょうか。YZF-R1MにGBRacingの2次カバーをつけました。これはレギュレーション対応のためで、個人的にカスタムとしては必要性は感じていないのと、こういうのがかさむとレースに出るための準備が増えてしまうので、ただの樹脂パーツですし、金造パーツのような値段がするのはちょっと悩みものですね。R25に乗るような学生さんや若い子たちが数千円で購入取り付けできるものだったら素敵ですね。


さて、次のステップです。2015-2016だけ、アクラサイレンサーがつきます。近接騒音の計測ポイントを車体から離すための処置でした。結果、消音もしてくれて、街乗りがしやすくて気に入ってます。

レースカウルをつけるためには、キャタライザーが邪魔になってしまうので、その作業のために準備を始めました。


ゴトっと取れました!これがほとんど消音をしてくれているところです。


R1Mさんのパンチラです。ローアングル撮影でお届けしました、REIでした。

YZF-R1Mはどんどんいきますよー。色々我慢して近所をするっと乗るために買ったバイクじゃないんです。行きたい世界に向かってカチッと乗るために買ったバイクなんです。R1Mの本当の姿と会えるのは、これから。


愛車をレーサー化への道

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こんにちは、REIです。

愛車をレーサーにすることを考えたことはありますか?一般的には、あまりないと思います。失うものが大きいですよね。ナンバーを外しますから、ちょっとそこのコンビニや、ツーリングに出掛けることができなくなります。

だけど、得るものがなんなのかは、想像がつかないのではと思います。

これは以前乗っていた、DUCATI 1199 Panigale Sです。公道では一度も乗らず、最初からレーサーにしました。YZF-R25も、買って即レーサー化しました。

サーキットが趣味であれば、の話だけども、その場合の得るものや楽しくなっちゃうことを、REIVLOGでじわじわお届けできたらと思います。


これはテストのためにお借りしているYZF-R1 '17です。

僕のR1M '15をレーサー化するためのパーツ達がちょっとずつ届き始めました。まだまだ買い集めなくちゃならないものが多いので、本当にサーキットを存分に走れるのはいつ?とも思いますし、それまでツーリングした方がいいんじゃないの?とも思いますが、僕はあまりツーリングのために時間を割くことができないので、乗る比率は、代わりのバイクがあっても大きくは変わりません。

乗る時間をいかに濃密なものにできるか、それが社会人なりのバイク遊びではないでしょうか。

R1でどこに出かけていたかと言いますと、R1Mのパーツを取り付けようと思ったら、また工具が足りない!慌てて買いに行きました。

12角のソケットなんて持ってないですから!10mmをひとつ買いました、REIでした。

CASIO EX-ZR4100を観光のお供に

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こんにちは、REIです。

山形県におります。CASIO EX-ZR4100でちょっと写真を撮ってみました。iPhoneでもサクッと撮れるんだけど、動画のサイズに合わせた16:9で撮れるのが気に入ってます。


人形がリアルで怖い。カメラがきっちり顔認識しちゃったし。


だから人形がリアルで怖いんですってば。


ボディ正面にある、自撮り用ボタンの設定を押してから3秒後にシャッターが切れるモードが便利です。

試しに地面に置いて、3秒でどこまで行けるかダッシュしてみました。間違った使い方で遊んでます(笑)

今回の出張では、一眼レフを持ち歩かず、コンデジだけでムービーが満足に撮れるか実験してましたが、使い勝手は十分にいいです!

60FPSじゃなくて、30FPSになっちゃうのは不満がありますが、僕の喋るがメインであればいいかなと思います。バイクの動きや、何かをしっかり見せる時には60FPSがいいですね。

もっとグリグリ実験してみたいと思います、REIでした。

MT-10に初乗り

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こんにちは、REIです。
どのマフラーがいいの?なんて聞かれることが多いですが、ざっくり、一言で言うなら、アクラが間違いないでしょう。ただし、本物のアクラってどれ?となると、必ずしも日本には入ってこない車種もあります。

MotoGPで使われてるあのメーカーはどうなの!?と聞かれることもありますが、MotoGPのサイレンサーのバッジは、スポンサーに売ってるものなので、必ずしもバッジのメーカーが作ってるわけではありません。興行として成立している証ですね。

そんなわけで、僕のバイクには、大人の事情は抜いて、その時々のバイクの形に合わせて最適なものを選びます。もうじきR1Mのマフラーが届きます。ついでにYZF-R6も届きますので、興味ある方はREIVLOGを追いかけてくださいませ。


さてさて、ロケで秋田県に来てます。今回の相棒はYAMAHA MT-10です。先日SPに乗って、スタンダードに乗るのは今回が初めて。


スタンダードは白黒メーターになっちゃうんですね。R1とSPのカラーに見慣れると、急に懐かしい感じがしますね。どのみち走行中にあまり見るものでもないですが、信号待ちで見るたびにカラーを思い出してしまいます。

価格帯に合わせて装備を上下させる他ないわけですが、機能差が分かりにくかったり、そもそも機能差によるベネフィットの違いを明確に訴求しないまま、車体のグレードを増やすのは勿体無いですね。MT-10とMT-10SPに限った話ではないですが、どうも高い方のモデルについては、「わかる人に売れればいいや」というような、PRに隙を感じます。


イエローのホイールいいですね。グレーのボディカラーと相まって、今の欧州のトレンドを意識している感じがします。古くからある手法ですが、浮いては沈んではを繰り返す、サイクル的なトレンドですね。飽きたら塗っちゃえばいいわけですが、ますます今時の国産車の主戦場はもう日本市場ではないんだなと感じさせられますね。


このバンブルビー顔は、どの市場のどの年齢層にドンピシャなのでしょうか。僕は気に入ってます。
仕事で欧州北米のジャーナリストを話す機会はよくありますが、ユーザーさんとは話す機会がほぼありません。そこらへんをヒアリングしてみたいとも思います。


ストーンヘンジのような、こんなところにおりました。仕事の合間にちょこちょこムービーを録っていましたの…

仕事終わって、ぷはーっしてます。

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いま、26時前、明朝は5時起きだけど、コーラしてます、REIです。
長い一日は美味しいコーラで締めないとね。

古いコーラの写真でもないかなと思ったら、出てくる出てくる。珍しい場所では、ここはイスタンブール空港。広いけど、お店が固まってて、カフェが豊富で、くつろぎやすくて気に入りました。あと、トルコ航空はサービスが良かったです。ヨーロッパでの顧客満足ランキング上位と聞いて、納得です。


トランジットで暇で、一眼レフで遊んでました。


ちょっと光を変えると、こう。楽しい。カメラ楽しい。


ところが、やっぱりiPhone最強、よく写ります(笑)


ここは、DUCATI本社工場があるところ。工場と博物館のツアーが好きで、何回か来てます。パニガーレって、本社のある通りの名前なんです。

ホンダの場合、青山通り。次期CBR1000RRが、アオヤマーレ、って感じ。


工場内は写真撮影禁止で、カメラやスマホのレンズにこのシールを貼られます。みなさん考えることは同じ、出て来てゴミ箱に貼って帰ります。

最近しばらく海外の予定がないんだけど、飛行機乗るためだけにどっか行きたい、REIがお送りしました。